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大分県に住む28歳がのんびりライフをお届け

花粉症で耳鼻科へ。診察や薬の料金、待ち時間や処方薬について。薬を飲んだ感想。

 

 

 

こんにちは、ハイボール小雪です☆

 

花粉症で鼻づまりの症状が出てきたので、今日、耳鼻科へ行ってきました。

 

花粉症で耳鼻科に行くのはどうなのかな?と思っていましたが、ツイッターを見てみると、花粉で耳鼻科へ行く人はけっこう多いようです。

 

※記事の後半あたりに処方された薬を飲んだ感想を書いています。

 

 

 

耳鼻科での待ち時間はどれくらい? 

 

ただいま2月20日、まだ花粉の飛散量は少ないので、耳鼻科は空いていました。

 

待ち時間は約30分。診察は2分程度で終わりました。

 

 

花粉の症状で耳鼻科で診てもらった料金はいくら?

 

診察料金は1,050円で薬代は2,210円、合計で3,260円かかりました。

 

意外と高いものですね…。

 

 

どんな薬が出たのか? 

 

2種類の薬が処方されました。

 

 

1、ディレグラという飲み薬↓ 

こちらは鼻づまりと鼻水、くしゃみの症状を抑えてくれます。空腹時の朝と晩の2回服用します。

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2、アラミストという点鼻液

こちらはアレルギー性鼻炎の症状を緩和してくれます。鼻に突っ込んでシュッとするタイプの薬ですね。

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薬剤師の方によるとどちらも新しい商品だそうです。

 

新薬ということになるので効き目が期待できそうですが、人によっては効き目があまりないこともある、とのことでした。

 

薬を飲んだ感想は?

 

これは一番重要ですね。

 

僕の場合、お昼過ぎにディレグラを2錠服用し、鼻のとおりがかなり改善されました。

 

即効性があるようですが、眠気もあります。

 

花粉症を放っておくとどうなる?

 

花粉症は放っておくと重症化してしまうこともあります。

 

去年の僕なんか、花粉症を我慢していた結果、副鼻腔炎(ふくびくうえん)になってしまいました。

 

副鼻腔炎になると余計に薬代もかかりますし、完治するまで時間がかかってしまいます。いつも鼻水が出てしんどい状態に陥ります。

 

こうならないためにも早めに耳鼻科へ行って花粉の対策をしておきましょう♪

 

 

今回の記事はいかがでしたか

 

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