田舎でのんびり暮らすブログ)

田舎でのんびり暮らすブログ

大分県に住む28歳がのんびりライフをお届け

大学4年間で5つのバイトを経験し得たものを紹介

スポンサーリンク

 

f:id:highball_koyuki:20190113122456j:plain

 

 

こんにちは、ハイボール小雪です。

 

僕は大学に通っていた4年間で5つのバイトを経験しました。

 

この記事では大学4年間で5つのバイトを経験し得たものを紹介します。

 

 

 

1. 抽選会のスタッフで得たものは、お金

 

大学1年生の時に、郊外のショッピングモールで抽選会のスタッフをしたことがあります。

 

お客さんのレシートを確認し、5000円以上であれば1回くじが引けるというもの。

 

2日間の超短期のアルバイトで1万円ほど稼ぎました。

 

 

2. 学童保育で得たものは、子どもと遊ぶスキル

 

大学1年生の夏ごろから学童保育でバイトをしました。

 

仕事内容は小学1年生~小学3年生までのお世話をするというもの。

 

宿題や遊びなどの面倒をみます。

 

子どもに懐かれるスキルを少しだけ身につけました。

 

 

3. 遊園地で得たものは、仕事の遣り甲斐

 

大学2年生の春ごろから遊園地でバイトを始めました。

 

鉄道会社が運営する遊園地でGWや夏場は来客がとても多かったです。

 

仕事内容は売店でグッズを売ったり、メガホンを使って人を呼び込んだり、遊具を動かしたり…とさまざまなことをしました。

 

時給は最低賃金でしたが、特にメガホンで人を呼び込む業務は遣り甲斐があり、家に帰ってからのビールがとても美味しかったのをおぼえています。

 

楽しみながら仕事ができることを知れたのは新鮮な発見でした。

 

 

4. ビールの売り子で得たものは、売る難しさを知れたこと

 

大学3年生の夏ごろからビールの売り子を始めました。

 

ビールの売り子は男でもできます。

 

僕が働いていたところは、ビールが売れれば売れるほど時給が上がる仕組みでした。

 

バイトに来たからには売りまくろうと頑張っていました(^^)

 

でも、男からビールを買ってくれるおじさんたちは少なかったです。

 

売り子は女子が合っています。

 

 

5. 酒屋で得たものは、コミュニケーションスキル

 

酒を販売している酒屋です。

 

大学3年生の冬ごろからバイトをしました。

 

仕事内容は、お酒の品だし、配達、レジ、角打ちでお酒の提供、…などなど。

 

店内に角打ちバーがありました。

 

老若男女とわず、いろんな人がお酒を飲みに来たのでコミュニケーションスキルが少しだけ向上したと思います。

 

 

 

バイトをすると給料だけではなく、スキルを身につけたり、経験が増えたりと良いことがいっぱいありました。

 

 

今回の記事はいかがでしたか

 

大学に通っていた4年間で5つのバイトを経験し得たものを紹介しました。

 

読者登録してもらうと更新の励みになりますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

P.S. 今現在は本業の傍らメルカリにハマっています↓

 

よかったらご覧ください!(^^)!

 

www.highball-koyuki.com